2012/05/01 - ハンガー塗装 -
最近はやりたいことが多すぎて全然ブログを更新できていない。
というか、やるならとことんやりたいという性格のせいが問題だった。
ブログを更新したいけど、写真撮って画像加工、アップ、ブログ編集、編集に無駄な説明書きを加えるため、検索…という徹底した作業の多さのせいで無駄に時間をかけてしまい、結局面倒になってしまってた。
ということでブログを画像を中心にコメントは最低限に抑え、更新頻度を上げることにした。
前置きはさておいて…
今日は塗装作業第二弾をやった。
カインズホームでスカート用ハンガーという商品を98円で10本購入。
こんな感じでブラックに塗装。
2度塗りのクリア塗装2度塗りで、やや薄めな仕上がり。
とりあえず、半分終了させた。
1本はクリア塗装を直に吹きつけてムラが出てしまった。
それの手直しも含め、残りはゴールデンウィーク明けにやろうと思う。
2012/01/30 - メッシュパネル -
今日はちょっとした収納を作ってみた。
近くのホームセンターでこちらの部材を用意。
・メッシュパネル(450×900)×2
・メッシュパネル用突っ張り棒×2
・メッシュパネル固定用金具1個入り×4
・メッシュパネルジョイント4個入り×1
・ダブルフック2個入り×2
・長めのシングルフック2個入り×2
費用は全部で6000円くらい。
突っ張り棒が意外と高く、1本1980円。
メッシュパネルは1枚600円くらいだったが、大きいサイズのものになれば、3000円くらいするものもあった。
その他の金具類は1袋100円〜200円くらいで購入できる。
うちの会社の競合店で購入するのは正直よろしくないが、うちの店舗には置いていないブラックがあったのでこちらで購入。
そして完成品がこちら↓
パソコンデスクの横に設置。
思っていたよりもかなり良い感じになった。
あとフックをいくつか購入したのをつければこんな感じに↓
左隣にクローゼットがあるため、左側にあまり物をかけられなかったのが残念だが、思いの外いろんなものがかけられた。
ちなみに耐荷重は突っ張り棒2本を用いるとだいたい15kgくらいらしい。
今回は購入しなかったが、小物入れも別売りであるので、ハサミやカッターなどの文房具もそこに収納でき、ちょっと幅の広い小物入れを使えば、リモコンなども置ける。
布団の前と横にも設置すれば、さらにいろんな収納スペースができるだろう。
思いのほか満足しているので、次の休みのときにでも早速第二弾をやろうかと思っている。
ただお金がちょっとかかるのが難点だが。
2012/01/15 - カラーブライト -
ワイシャツの襟といえば、汗ジミ。
日に日に濃くなっていく。
さすがに気になって、落とすことにした。
こちらで↓
ライオンから発売されている「カラーブライト」という衣類用の漂白剤。
ネットで検索するまでは知らなかった。
色物の漂白、染み抜きができる漂白剤で粉末タイプ。
近くのお店に売ってなかったので、amazonで476円で購入。
昔はこのカラーブライトが普通に店頭に並んでいたらしい。
「手間なしブライト」が出てくるまでは。
手間なしブライトも色物にも使えて、こちらは液体タイプ。
液体タイプのほうが使いやすいし、詰替しやすいからこちらのほうが主力商品になったんだと思う。
ただネットで調べた情報ではカラーブライトはしっかり落ちるとあったので、こちらを選んだ。
実際使用してみたところ、完璧には落ちなかったが、汗ジミの色合いが少しは薄くなったかなという印象。
継続して使用すれば、目立たないくらいなるのだろうか。
効果のほどはわからないが、今後他のものも試して比較してみたい。
2012/01/15 - PAUL SMITH "POP" -
昨年、オシャレな下着を探していた時期があった。
4,5枚は購入しただろうか。
あれから月日は経ち、久しぶりにネットでいいボクサーパンツを見つけたので購入した。
こちら↓
PAUL SMITHのPOPシリーズのボクサーパンツ。
上のほうが2940円。
サイケデリックなデザインが描かれている。
下のほうが3360円。
創業者のPAUL SMITHが垂れ下がっているTシャツを撮ったものをデザインにしたらしい。
ZOZOTOWNでどちらも購入した。
上のほうのボクサーパンツは正直、似たような柄の服を何度か見たことがあるのでかなり迷ったが、ボクサーパンツでは珍しいと思い、結局買ってしまった。
PAUL SMITHは初めての購入。
今までこのブランドには手を出せなかった。
PAUL SMITHを買えるようになったということは少しは大人になったのかなと思う。
PAUL SMITHというと紳士的なものが多いが、こちらはかなりPOPで、ブランドイメージとは違った商品で、そこが購入に至るポイントだった。
これで1週間分くらいの勝負パンツは揃った。
もちろん毎日勝負することはないが、見えない部分までオシャレしようという気持ちをずっと持ち続けていきたい。



